となりのオタが

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『となりの801ちゃん』小島アジコ著。
オタな著者の彼女は、普段は女の子の擬体スーツを身にまといつつ、いざ萌え対象を見つけるとチャックがあいて中から801ちゃんが飛び出してくるという腐女子。完全無欠(?)のオタップルマンガです。もちろん我が敬愛するオタ師匠から借りました。
私が、この本から学んだことは「攻めの反対は?」と聞かれたら、うっかり「受け」と言わないように注意することと、コミケはオタの戦場なのだということでした。どんな本にも学ぶことはあるもんです。

ちなみに私は「中に小さいオッサンが入ってるだろう!」と指摘されたことが何度かあります。失敬な話です。

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