続いて(やおい)マンガの感想も書いておくであります。
『ジェラールとジャック』1・2巻 よしながふみ著
『愛とは夜に気付くもの』よしながふみ著
よしながふみは絵も話も、文句なしに上手いです。上記2作とも革命前後のフランスが舞台。どちらも執事と主人のやおいモノですが、攻めと受けはそれぞれ逆。私は、ちょっと意地悪で攻めな男が好きなのだと気付いてしまった。ジェラールとかクロードが理想。あくまで、マンガの中ですよっ(多分)
『困った時は星に聞け!』あべ美幸著 今で10巻目を読んでます。最後のセンまでしないんですが、キスしたり、女装したり、抱きあったりと、いろいろと楽しんでます。この調子で最終巻までいくと思われます(~_~;)

