ダテカヨコさんの原画展を観にいってきました。『カナリア手帖』の挿絵を描かれている方で、作風は繊細なメルヘンタッチです。当たり前ですが、生原画は印刷よりさらに色使いが細かくて美しく、堪能いたしました。
ご本人がいらっしゃり、購入した絵本にサインもしていただきやした\(~o~)イラストと同じように、可憐&不思議な雰囲気な感じの方でした。
絵に人柄ってでるのかしらん?と思いましたが、私は人様に「やさしい絵ですねー」とか「かわいい絵ですね」とよく言われるので、やはり絵と人柄は無関係なのかと思い直しました。
話がそれましたが、私もダテさんのように丁寧なイラストを描いていきたいと思います、マル
生原画と生イラストレーター
2008年3月3日 | 0件のコメント
