シナリオライターを目指す友人が、作品を酷評されて落ち込んでました。
彼女が「こんなヘコんだ気分を忘れるにはどうすればいい?」と聞いてきたので、「新しい落ち込みがきたら、前のは忘れるよ。」と自信満々に答えた私。なぐさめるつもりが、「大丈夫?」と逆に気遣われてしまった・・・。・゚・(ノД`)私は、カウンセラーにはとてもなれそうもありません。
でも、酷評される方がまだいいのだ、友よ。プロになれば、作品が悪ければ仕事がもらえないだけ、批評なんか誰もしてくれないのだから。酷評なんか跳ね飛ばしてガンガン書いてください。私も負けずにめげずにがんばります
