歓喜と絶望のオルセー展

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新国立美術館で開催されている
オルセー美術館展に行ってきました。
ゴッホの「星降る夜」や「銅の花器のフリティラリア」
ルソーの「蛇使いの女」、モローの「オルフェウス」
モネの一連の作品・・・どれも本当に素晴らしかった。
人は多かったけれど、観たい作品をじっくり何度も
鑑賞できたし大満足でございました。

上機嫌で帰ろうとしてハタと気づきました。
ポッケに入れたはずのロッカーの鍵がどこにもありません。
・・・歓喜の後の絶望の深さ。君よ知るや。

美術館の方には大変ご迷惑おかけしました。ごめんなさい。

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